【エッチ体験談】ヤハリ女の体は良いですね・・2/2

 だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。昼間で客が少ないので誰も使っていない。我々の貸切状態だ。一面にはマットが敷いてある。

照明は赤くエロティックである。すでに二人は甘いムードに包まれていた。目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。さて、どのように責めてやろうか。まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。

 俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。

俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。彼女は「乳首が感じるの」と言う。俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。乳首を素通りして太ももを撫でる。ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。

いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。目隠しと手枷はつけたままだ。今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。

彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。彼女は「噛んでほしい」という。俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。

その度に彼女は息を荒げた。かと思うとやさしく舐めたりもする。その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。彼女は入れて欲しいという。しかし、まだだ。あそこへの愛撫もしてないではないか。俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。すでに愛液でぐちゃぐちゃである。

俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。俺はまず指でクリを撫でた。彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。そして、次第にま○この方も刺激していく。

徐々に指を入れていく。そして、Gスポットを刺激する。俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。女性によってGスポットの感じる場所は違う。彼女は穴の随分手前が感じるようだ。他の場所と反応が違うので分かるのだ。「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。

いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。

この絞まりは凄い。今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。穴が狭いのかなかなか入らない。俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。

入れてしまえばあとは問題ない。正常位で軽く突く。軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。奥の方を突くと痛いと言う。俺はなるべく手前を刺激するように調整した。彼女の喘ぎようは凄い。すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。

ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。俺はおかしいなあと思って再び挿入した。しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。

彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。しばらく対面座位を楽しむ。しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。俺は当時を思い出して再びチャレンジした。逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。しかし、やはり抜けてしまう。しかし、彼女は実際は逝っているようだ。逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。

しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。7時からは夜の部で追加料金になるからだ。我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。

やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい続けて見よう。

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