夫婦の趣味を友人に話し…2

妻は「あっあっ、だってなんかエッチな気分になってきたんだもんっ」。私は、さらに興奮し、マンコを勢いよく、手マンしてあげると、妻はHのチンポをフェラしながら、
「うぐっあっあっ、気持ちいいっ、いきそうっあっあっ、いくぅ」と、
私の友人Hのチンポを握りしめながら、イッてしまいました。

私はHに、抜いたばかりのテカテカになった指を見せ、「すげぇ濡れてるぞ、見てみな」
Hは「うはっ凄いや、俺触りたい」と、言ってきたので、
ぐったりしている妻のお尻をHの方に向けました。

濡れてグチョグチョになったマンコとお尻の穴が見えるようにしました。
妻の大事な部分を、私の友人Hに見せてると思うと、興奮はMAXでした。
妻は「やだっ恥ずかしいからやめてっばっ」と言ってましたが、

Hは「何、恥ずかしがってるの?エッチな気分なんでしょ?
こんなに濡らして、してほしいでしょう?」と言い、
妻のマンコに指を入れ、ついには、四つんばいのままの妻のマンコを、クンニし始めました。

最初は、いやいや言っていた妻もしだいに「あっあっいいわ、H君気持ちいいよ」と言いだし、
感じ始めました。

私は妻の前に行き、ビンビンになったチンポを握らせ、フェラをさせました。
三人とも裸になり、クンニさせながらフェラをさせ突然の3Pに戸惑いながらも、
快楽には勝てず、ついには、妻から

「あっあっあんっ、H君気持ちいいよぉ、H君の入れて…」。

Hはクンニしながら、
「はぁはぁ、どこに入れてほしい?誰の入れてほしい?」

妻は恥じらいながらも、
「やっ、やだよぉ……恥ずかしくて言えないよっ」と言いましたが、
すぐに、「H君のチンポを私の中にいれてよぉ、お願い…」と。

私は寝室にコンドームを取りに行きHに渡しました。
Hはすぐに、チンポにコンドームをつけ、
「いれてもいいのかい?ほしいの?気持ちよくなりたい?旦那の前だよっ」

妻は「うんっ、入れてよぉ、H君のいれて、一緒に、気持ち良くなろうよ」とおねだり
私はチンポがカチカチになりながら、妻の乱れた姿を見たく、
「おもいっきり入れてあげて、イカしてあげて」。

Hは、妻を正上位にさせ、脚を開きマンコにチンポが、入る瞬間をみながら、
ゆっくり挿入しました。

「うはっ、すげぇ、ヌルヌルしてしまってる」

妻は「うんっあんっ、あっんっ」と苦痛にも似た表情でした
私はその光景を見ながら興奮し、オッパイを愛撫しながら、自分のチンポをシゴきました。

Hは少しつづピストンを早め
「どう?気持ちイイ?もっとしてほしい?奥までか?」

妻は「あっんっ、H君いいっ気持ちイイよぉ、もっと奥までして、あっんっ」
と快楽を求めていました。

Hは妻に抱きつきながら、キスをしたり、オッパイをナメたり、
脇の下をナメたり愛撫をしていました。

妻もそれに応えるように、Hに抱きつき、腰に手を回して、
Hにキスをして、Hの腰の動きに合わせ、自分も腰を回して、
Hとのセックスを堪能しています。

妻は「H君すごいよっ、気持ちイイよぉあんっ」と悶えていました。
自分の妻が突然自分の友人に犯され、その妻が感じている姿は、
言葉にならないほどの興奮でした。

Hも3Pは初めてだったらしく異常に興奮しまくりでした
Hは騎乗位にさせて、妻を下から、ガンガンつきまくっていました。
私は、妻にフェラをさせました。

正上位やバック、騎乗位などいろいろな体勢で妻とのセックスを楽しんで、
私もそれに加わりフェラをさせ、3Pを堪能しました。

Hはバックで一回イキ、正上位で一回いきました。
妻は数えきれないぼと、Hにイかされたみたいです。
最後に私が中だしをして、妻のマンコから流れ出る白液を見せてあげました。

終わった後、Hは「凄すぎ、最高に興奮して、気持ちよかった。
こんなカワイイ子が、チンポナメながら、マンコに入れられてるなんて。
また、お願い、ハマりそう」と言いました。

妻は、「ねっ本物の方が気持ちイイでしょ?また機会があったら、してもいいわよ。
だけど、誰にも言ったらやだよ。でもH君エッチすごいよねっ、
私も興奮して気持ち良かったよ。うふふっ」と満足そうにHにキスしました。

Hは「こんなに、エロい子だとは思わなかったよ」。
私は、これでいつでも3Pが出来ると思いラッキーと思いました。
Hが帰ったあと、ビデオカメラで撮影したHとの3Pを見ながら、
妻ともう一回戦を始めました。

ちなみに後日、Hがカワイイ彼女を連れてきました、
その時の話は、また今度かきますね長々と長文すいませんでした 続きを読む