【エッチ体験談】仲良くなった綺麗すぎる奥様・・1/2

 子供の関係で仲良くなった奥様。奥さんと呼ぶには、綺麗過ぎて、かつ少し高慢な所があったりもするから、奥様と呼ばせてもらう。自薦で「美魔女コンテスト」とかに応募しちゃうような、43歳の奥様。子供が小学校に上がると、エステ通いを始めてしまう程、美を追求してる感じ。

そんな奥様と俺も参加した、子供の父兄だけの飲み会で、〇〇説明会とかは普段は嫁が行っているが、ママ友付き合いが嫌いな嫁は飲み会や懇親会と言うと、俺を送り出す。奥様はお友達が少ないらしく、あまり外に出ないせいか、いつも旦那さんではなく、自分が参加していた。

 子供同士が仲良いし、何度かお宅にもお邪魔させてもらっているので、俺からしたら話しやすいが、他のママ友たちからは敬遠されている部類に入る。いつの間にか、大きなテーブルの端っこに、2人しているのが、いつものパターンだった。

とある懇親会で、その時は立食形式だったから、すでに端に陣取っていた奥様は、俺を見つけると、手招きして呼んだ。旦那さんも知っているので、共通の話題と言えば、うちの嫁さんか旦那さんの話題が飲みの席では多かった。普段は温厚そうな旦那さんだが、口を開くと、かなりの辛口で、俺自身、心証を何度か悪くしたこともあった。

そんな話をしていた時に、奥様の方から謝罪と後は旦那さんの悪口が始まり、一番多かったのは「役立たずのくせに…」の言葉だった。お子さんもいたし、そんな事を考えてもいなかったが、旦那さんはお子さんが産まれてから、EDになった事を聞いた。

俺は素直に「お綺麗なのに、もったいない」と口にすると、奥様は少し笑みを浮かべつつ「私もそんなにHが好きじゃないから、良いんだけどね」と言ってきた。まぁ、でも、そこから色々と口説いているうちに、ホテルへの誘いに乗ってきた。

ホテルに向かう途中に、奥様の方から、気分を盛り上げるためにと、路上で激しいキスをしてきた。キスが上手と褒められ、少し調子に乗って、さらに濃厚にしてみた。酔いではない感じで、顔が紅潮していた奥様は「これじゃ、ここで腰砕けになっちゃう」と俺の胸に顔を埋めて、そこからは恋人気分で、寄り添ってホテルへと入った。

部屋に入ると「もう一回、キスして」と奥様の方から、まだ落ち着かない状態だったのに、俺に抱きついてきて、キスを求めてきた。
先ほどよりも濃厚にすると、奥様の鼻息が荒くなっていく「こんなの初めて」とか言う、奥様の服をキスを止めずに脱がしていくと、奥様も俺の服を脱がしていくが、時々手が震えていた。

俺の服を脱がし、お互いにパンツだけの姿のままで、キスを続けていた。奥様のエステで磨かれた体と肌は、艶々で綺麗で、指がスーッと通った。奥様は、俺の指の動きに合わせて、体を仰け反らせたりしていたが、その度に俺は追いかけるように、キスを続けていた。

そして、本当に腰が砕けた様に、ガクンと膝から床に崩れ落ちた。俺はまた追いかけるように、目の前にしゃがんで、今度は軽めにキスをしてやると「キスだけで逝けるって聞いたことあるけど、本当なのね…」と吐息交じりに俺に言ってきた。

俺の手を取り、自分で股間に持っていくと、俺はシルクのショーツ越しに股間に触った。「シミが出来てるよ。」と指摘すると「だって、気持ち良いもん」といつもの高慢な態度が消えて、甘えた声で言って、また俺とキスをした。少しショーツを食い込ませるようにしただけで、クリがショーツから浮いているのが分かり、そこを指で弄ると、奥様は座った状態で腰をくねらせた。

「お願い…ベッドで直に触って…お願い…」そう言いながら、俺にキスをしてきて、なんだか奥様の別の一面を見れて、少し興奮していた。ベッドの脇に二人ともパンツだけの姿でキスをしながら移動。奥様の鼻息がさらに荒くなり、首筋から胸元の辺りまで紅潮していた。

「ショーツ、脱いでよ。」俺の方が年下だが、こういう状況で敬語は使えない。「嫌、恥ずかしいから、脱がせて」と軽く抵抗したが、キスをしたら、脱ぎ始めた。ショーツを放り投げようとしたところを、俺が手に取って、キスをしていた二人の顔に近づけ、裏側のシミの部分に親指を這わせながら、見せつけてみた。

「こんなに濡らしちゃって…ほんとはHが好きなんじゃない?」普段、高慢な女を辱めるのは、元々好きだった。それに綺麗な顔が恥じらいと嫌悪で歪むのは、もっと興奮した。言葉ではどうでも言えるが、奥様も興奮しているらしく、舌を自分からも激しく絡ませてきていた。

★漁師の俺が体験した輪姦・・2/2へ続く