女性経験の乏しい私が体験した数少ないエロ体験。1度目は30歳の時で2度めが37歳の時

アダルト動画 DUGA -デュガ-

私は40代半ばの男性です。
私は女性にモテる方ではなく、女性経験もかなり乏しいのですが、そんな私でも過去に2度ほどエロい体験をさせてもらいました。

1度目は私が30歳の時です。

その30歳の時に私は生まれて初めて彼女なるものができました。
それまでは女性経験はなくてひたすら性的な欲望はエロ本などで処理をしていました。

私の年代だと現在のように動画などが発達していなかったのでいわゆるビニ本なるエロ本専門だった私です。
そんな私が彼女とドライブデートに行った時に思わずその白い太ももに目が釘月になってしまい、その時から早くエロイことがしたくてしたくてしょうがありませんでした。

当時の私は実家暮らしで彼女が1人暮らしだったのでその彼女の家に行った時がチャンスだと考えていました。

そんな時にちょうど彼女の誕生日が4月の後半の方だったのでゴールデンウイークは彼女とのデートにすべてあてることにしました。
昼間にドライブデートに行った後に彼女の家に行った私はそれまで全く経験がなかったこともあり、完全に野獣そのものでした。
彼女に抱き着いてキスをしてしばらく愛撫をしてから服を脱がせにかかりました。

彼女は全く抵抗する様子がなかったのでドンドン脱がしていったのですが、最後のパンティ1枚だけは脱がされてくれませんでした。

その時の私の心境としては「ハア?いやいやいや、今まで無抵抗で脱がされとって最後にそれか?」という鬼畜的な考えになっていました。

最初に服を脱がす時に恥じらいがあれば可愛いと感じたかもしれませんが、パンティ1枚まで無抵抗で脱がされていたので腹立たしさしか感じませんでした。


私は無理やりパンティをはぎ取って押し倒しました。

最初はまだ付き合っている初期の段階で結婚するかどうかもわからないのにこんなことをしててもいいのかという気持ちもありましたが、服を脱がしていくうちにタダのけだものと化していて、パンティをはぎ取ってベッドに押し倒しました。

キス、乳首噛み、太もものおさわりなど当時の私が知っている限りのエロ行為を全部したと思います。

そしてギンギンになった肉棒から速攻で射精してしまいました。
女性経験が豊富であればここでもっとじらすテクニックなどが使えるのでしょうが、私の場合はムラムラした→チンコたった→服脱がした→ぶち込んだ→射精したのサイクルが異常に早かったような気がします。
なので正直少し気持ちいいというより激しい運動をしたような感覚でしかありませんでした。
彼女はひたすら私の体の汗を拭いてくれていた記憶があります。
結局その後その彼女とは別れてしまったのでエロいことをする機会はありませんでした。

そして私が2度目にエロい経験をしたのは37歳の時です。

以前との彼女との別れがあってからしばらく女性との付き合いは遠慮していたのですが偶然にも人生2度目のエロ体験の時が訪れます。
それは私が勤めていた会社の隣の会社に勤めている女性事務員さんです。
私の勤めていた会社とその女性の方が勤めていた会社は別の業務ですが、親会社が同じということもあって1度忘年会を合同で行う機会がありました。
その忘年会で私が何気なくやっていたことがその女性にとっては嬉しかったらしく年が明けてから猛アタックでラブラブメールが送られてくるようになりました。
嬉しい気持ちがする反面その方は既婚者であったので私は悩みましたが、相談した人に私は経験不足で独身だから少し楽しむぐらいの気持ちでいいと言われその方と頻繁に会うようになりました。
その方はジョギングが好きな方だったので最初はその方とジョギングを一緒にしてその後は公園などでいちゃついていました。
その方は積極的にキスをして来たり、私が胸元を見ていると「手を入れて」などと言ってくるので私も言われるがままチンコギンギンになりながらエロ行為に励みました。

おそらくその当時であればホテルなどに誘えば関係を持つところまで行けたと思いますが、さすがにそこまでやるとややこしい事態になると思って公園でのエロ行為だけで我慢していました。

しかしやはり私も男性でありその方が年齢の割に色が白くて童顔の可愛らしい方だったのでけだものになっていました。
その方の体のありとあらゆる部分を触っていたと思います。
その方とは3~4か月ぐらいそういった感じで会っていましたが、これ以上会い続けていると自分の気持ちがどうなるか怖かったので私が配置転換になったのをきっかけに会うことはなくなりました。
あと私が直接経験したエロ行為ではありませんが、私が長年勤めていた会社の女性事務員の方がこれも色が白く童顔でムチムチしたボディの方だったのですが、その方のパンチラをしょっちゅう見ました。
性格は良くない方でしたが、私の頭では嫌いだと言っているのに下半身はギンギンに反応してしまうという男のいやらしい本能を感じさせられました。 

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