中2学級委員A子 4

手をどけさせた俺は夢にまで見たA子の裸をじっくりと観察しました

本当に小さな小さな手で包み隠せるくらいのかわいい胸

まさにピンクと言う表現がぴったりで少しだけたった乳首

わずかに生えた陰毛によって隠された割れ目

俺は時間をかけてじっくりじっくり観察していました

そして我慢できずに手で触れてみました

直接触った胸は服の上からとは全然ちがい本当に柔らかかった

その時のA子の胸の鼓動は驚くほど早かった

胸の感触を十分に堪能した俺はいよいよ未体験ゾーンへと手を滑らせた

はじめて触った女の陰毛は思いのほか柔らかかった

その先にある割れ目へと手を進めるとA子はもう我慢できないとばかりに

壁に手をつきそしてバスタブのへりに腰掛けてしまった

さらにクリトリスや穴を触ってみるとA子は声こそださないものの

感じているのか目を閉じていました



A子はもうすでに濡れていました

ねばねばした愛液がねっとりと指や内ももにつきました

愛液で濡れた陰毛は最高にエロチックでした

そしてクリトリスをなでたり穴に指を出し入れしているうちにA子は

「ん・・・・んはぁ・・・んんん」と小さな声であえぎ声を出し始めました

これを聞いて俺は思い切って最後のお願いをしてみました

「ねえA子ちゃん・・・いやならいいんだけどHさせてくれない?」

断られると思った俺は半分あきらめていましたがA子は以外にも

「・・・・・・・うん・・・・・・」というものでした

喜んだ俺は急いで脱衣場なあるズボンのポケットからコンドームをもってきました

準備がいい俺にさぞかしA子は驚いたでしょうがもう何も言いません

A子に見られながらコンドームを何回か失敗しながらつけました

そしてA子に風呂の床に寝てもらい正常位で挿入を果たそうと思いました

ところがそんな俺に突如アクシデントが起きたのです



あまりにも興奮していたためチンポが反り返りすぎて

A子の万個に入れることができないのです

俺は何度も何度も挑戦しました

しかしだめです

どんなにがんばっても入りません

時間がたつとなかなか挿入してこない俺を心配して寝ていたA子も

首だけを起こしてこちらを向いてきました

俺はあきらめようと思いました

非常に残念ですが入らないのでは仕方ありません

俺は目の前が真っ暗になりました

いってみればチョモランマの頂上から5mの地点で引き返さなければならなくなった

登山家の気分でした

しかし何とかしようと考えていた俺にある考えが浮かびました

『そうだあの得意な体勢なら何とかなるかもしれない』

童貞だった俺が得意な体位とはそうあれです



あの夕暮れの教室でジャージ越しに経験した後背位です

あれなら何とかなるかもしれないと思った俺はさっそくA子に

風呂桶に手をついておしりを向けてくれるよう言いました

A子は何もいわず素直にその体勢になってくれました

俺は勃起したチンポを手で押さえながらまたA子の万個を手で広げながら

穴にチンポをあてがいました

そして一呼吸おいてからするすると推し進めていくと今度は挿入に成功しました

はいった瞬間A子は「んんん!!!・・・く・・ん・・いたい・・・」

といいました

それを聞いた俺はA子に「大丈夫?やめる?」と聞きましたがA子は

「・・・大丈夫・・・初めてだからちょっと痛いだけだと思う・・・」

その言葉を聴きちょっと安心した俺はA子の腰をつかみ軽く腰を振ってみました

おそらくこのときが人生で一番気持ちよかったときでしょう

俺はあまりの快感に立っていられなくなりそうでしたがなんとか腰を振り続けました



A子の揺れる小さな胸と前後に揺れるA子の体をみて

きつく締まった万個の具合を感じていた俺はあの時のことを思い出していました

あの夕暮れの教室での出来事を

ただあの時と違うのは二人とも裸だと言う点です

一ヵ月半前までは口も聞いたことのない二人がこうやってSEXをしている

その現実に引き戻された私は再びA子のことをみました

A子は無言

俺ももちろん無言

あえぎ声なんか二人とも出しませんでした

風呂場の中には二人の荒い呼吸の音、A子が手をついているバスタブがきしむ音、

そして肌と肌が擦れる音しか響いていませんでした

一分くらいたったでしょうか

俺はまもなく限界が来るのを自覚していました



そしてあの時と同様に腰をつかむ手に力をいれ腰を動かすスピードをあげました

A子は相変わらず無言で下を向いたまま体を前後に揺らし続けていました

ついにその時がきました

ビクンビクンと波打ったチンポは今までで一番大量に精子を吐き出しました

俺の脚はつりそうなくらい気持ちよくなっていました

A子も俺がいったのがわかったのか動きを止めました

俺は放出し終えたチンポを入れたままA子に抱きつくように覆いかぶさりました

A子も俺もあ汗びっしょりでした

二人とも呼吸が乱れていました

俺はそれが落ち着いてからチンポを万個から引き抜きました

コンドームには大量の精子がはいっていました



それをA子に見せると

「・・・本当に白いんだ・・・不思議・・・」といいました

コンドームをすてA子の万個をシャワーで洗ってあげると

A子も俺のチンポを丁寧に洗ってくれました

再び大きくなったチンポをみてA子は「くすっ」と笑いました

そしてもう新婚さんのように仲良くなった二人は一緒に風呂からあがると

互いの体を拭いてあげて裸のままA子の部屋に戻りました

部屋に戻ると俺のチンポも完全に回復していました

またA子の体を求めるとA子はもはや拒否はしませんでした

その後結局後背位で一回、騎上位で二回しました

A子はHの時は何も声を出さずされるがままといった感じでしたが

最後には自分から腰を動かしてくれるまでになりました



夜も暗くなり俺の帰る時間がやってきました

A子はなかなか俺を帰してくれようとはせずだだをこねるようなことも

言いましたが俺はなんとかA子を説得して帰ることにしました

玄関まで俺を送りにきてくれたA子と別れのキスをしました

扉を開けA子のほうを振り返るとそこにはいつものおしとやかで

物静かなA子が笑って手を振っていました

A子は扉がしまる瞬間まで笑顔で手を振っていました

俺はA子を絶対大事にすることを星空に誓いながら家路を急ぎました

俺は周りの雰囲気が変わっているのをひしひしと感じました 続きを読む
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