新婚の女医を犯したツレの話

アダルト動画 DUGA -デュガ-

これは歯科技巧所の営業をしていた、俺もツレの話。

そいつは大学でた後、東京で就職したんだけど夢破れて関西に帰り、

小さな歯科技工所に営業に雇われてた。

歯科技工所というのは歯医者の下請みたいなもので、

医師からの注文を受けて差し歯や入れ歯を作る会社。

小規模なものが多く、そいつが勤めていたのも従業員5人位で、

10軒位の歯科を顧客に営業していた。

当時、そいつが担当している歯科にS医院というのがあった。

このS医院は、ツレの技工所とは先代院長が開業したころからの付き合いで、

ツレが勤める技工所の最も太い取引先だった。

ただそこにひとつ問題があった。

実は、s医院の60代半ばの院長は実に穏やかな性格なのだが、

その後継者であり、院長の長女である女医が大変厳しい人だった。

有り体に言うと、厳しいというより理不尽というべきか

実は、俺もその女医に会ったことがある。

職場が結構近いので、何度か患者として診てもらったことがあるのだ。

年齢は30歳位、色白で目がパッチリと大きくアヒル口の中々の美人だ。

そして何より、小柄でほっそりとしているのだが、けっこう胸がデカい。

治療の際、ふとしたきっかけで、女医がうつむいて口の中をのぞき込んでくると、

その胸が顔に当たって、何とも妙な気分になったりした。

そんな調子だから、その女医目当てで通ってるアホも結構多かったと思う。


実は頭の良い彼女は、俺たち患者には、にこやかで丁寧だった。

しかし、ツレに言わせると、彼女には俺たちには見せない顔があったらしい。

要は俺たちアホな患者に対するストレスを、

ツレのような営業担当者にぶつけてきたそうだ。

注文と違うだの、納期が遅いだの、仕事が下手で修正が大変だの、

細かいことでもツレを呼び出しては、チクチク説教したらしい。

最悪なのは、勤務時間とかも無視して呼び出し、気分次第で怒り出すことだった。

実はこの女医は結婚していたのだが、とにかく勝気なので、

しばしば旦那の喧嘩したなんて日があったらしい。

そんな日は極端に機嫌が悪く、ツレは開院前に呼び出され
腹立ちまぎれに、しばしば怒鳴りつけられたそうだ。

そのツレは基本的には大人しい奴だから、それに対して何も言えず、
またのこのこ出向くものだから、女医の行動は次第に
エスカレートしていく。

そんな悪循環に陥ってしまったそうだ。

ある日のことだった。その日もツレは朝7時から呼び出された。

まだ出勤さえしていない早朝、怒り狂ってスマホに電話してきた女医は、

すぐに来いとツレを怒鳴りつけた。

そしてやむを得ず会社によらず直行したツレを、

女医は、先日納品した入歯の仕様が違うと怒りだしたらしい。

しかし、ツレに言わせればそれは濡れ衣だった。

納品した入歯は全く女医の指定通りなのだ。

そう女医にしてみれば入歯なんてどうでもよく、
要は女医のストレス発散だった。

それは察していたツレだったが、その日は別の顧客との
約束があったため、何とか理不尽な説教を止めさせるため、

注文書を示しながら、遠慮がちに反論した。

しかし女医は、それがますます気に入らなかったのだろう。

「私に反抗するなら、担当を変えて貰うわ、

 アンタなんて父から話してもらったらすぐクビよ。」

激怒した女医は、そう言ってツレの会社に電話を掛けようとし始めた。

「ちょっと先生勘弁してください。お願いしますよ。」

女医から受話器を取り上げようとしたツレは、結果的にちょっともみ合いみたいになった。

そして、ふとした偶然で、ツレの手が女医の巨乳を白衣の上から掴んでしまったそうだ。

「ちょっと、何するのよ。変態。」

そう言って睨みつけてくる女医。ツレの頭の中で何かが弾けた。

場所は、開院2時間前の待合室。院内にはまだ歯科衛生士も来ていない。

叫び声をあげたツレは、待合室のソファーに女医を押し倒してしまったそうだ。

ツレは暴れる女医を押さえつけながら、必死に白衣の肩のボタンを外すと、

ファスナーをいっきに下ろして胸元を開いた。

目の前にブラジャーに包まれた女医の巨乳が現れる。

理性が吹き飛んでしまったツレは、後先考えずに、女医のブラジャーを剥ぎ取り、

飛び出した女医のおっぱいにしゃぶりついた。

女医は巨乳がコンプレックスだったのか、大きさを抑えるブラをしていたらしい。

ブラをはぎ取ってみると、予想を上回るFカップはありそうな巨乳が揺れていたそうだ。

子どもをまだ産んでいない新婚の女医の巨乳は、張りがあり、乳首を綺麗で、

本当に魅力的だったらしい。

「やめなさい、こんなことして、ただでは済まないわよ。」

そう言って抵抗する女医の声を無視して、もみ合いながら白衣のズボンを脱がす。

そして、ツレは地味なベージュのパンストに包まれた形の良い太もも目が釘付けになった。

そしてその根元にはレースをあしらった高級そうなショーツがあり、

少し盛り上がった股間にはレース越しに女医の陰毛が透けていたそうだ。

ツレはスーツのポケットに入れていた、作業用のカッターナイフを取り出すと、

女医のパンストとショーツを持ち上げ、真ん中から引き裂いた。

「お願い、もう良いから。許してあげるから、ねぇ、やめて。」

その頃には勝気な女医も泣き顔になり、

ツレにソファーのうえで組み敷かれながら哀願してきたそうだ。

でもツレには後戻りする余裕はなかった。

ツレはスーツのスラックスとブリーフを膝まで下ろすと、

女医の股を割り、はち切れんばかりに大きくなった陰茎で、女医の肉体を貫いたそうだ。

「無理、無理、ダメ、ギ、ギャー。痛い。痛いってば。」

濡れてもいない膣を、いきなりツレに貫かれ、女医はショックで泣き叫んだそうだ。

ツレも最初は痛かったらしいが、オスの本能はそれを遥かに越え、

美しい人妻である女医の股間を突きまくったそうだ。

正常位で女医を犯していたツレは、すぐに絶頂を迎え、そのまま中出ししてしまった。

美しい女医の中に精液を流し込み、女医の膣から陰茎を抜いて立ち上がった時、

ツレは少し冷静になり、そして怖くなったそうだ。

とにかく捕まりたくないと、そう思ったツレは、

バカにしていた若いセールスマンに犯されたショックで、

股間から白い精液を垂れ流したまま、

呆然と仰向けに寝転がる女医の美しい裸体をスマホで撮影した。

「今日のことを誰かにしゃべったら、この画像をネットにアップするからな。」

ツレは女医の前にその画像を見せつけながら、そう言って脅した。

「最低ねあなた。分ったわよ、あなたみたいな奴にレイプされたなんて、

 どうせ誰にも言えないわ。」

勝気さを取り戻しつつある女医に、残酷な気分になったツレは、ついでだからと言って、

嫌がる女医に放出したての半立ちの陰茎をしゃぶらせて、綺麗にさせたそうだ。

大人しそうな顔をして、結構残酷な奴だ。

そうやって生意気な女医を衝動的にレイプして復讐したツレだが、

結局何もかも捨てて逃げ出した。

具体的には会社を無断欠勤の末に退職し、故郷である関西を捨てて東京に舞い戻ってしまった。

そして、俺はこの話を、事件から2年後に、出張ついでに飲みにいった時、

ツレを酔わせて聞き出したのだ。


因みにツレに犯された女医は、その後旦那と一緒にアメリカに渡ってしまった。

何でも大学病院の勤務医であった旦那の留学に付いていったとのことだが、

要はレイプされたショックを含め逃げ出したのだろう。

俺のスマホにはツレから貰った、女医のレイプ後の画像が入っている。

女医が帰国した時に、これで脅して俺も女医を犯せないかと、

最近の俺は、そんな妄想に囚われている。

女医